2024.01.23

売りたい食器があるお客様へ

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食器

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目次

食器買取のメリット

「買取」とは、ご売却を希望する作品に対して、当社が買取価格をご提示させていただき、その買取金額にご納得いただきましたら、当社が作品を買い取らせていただく方法です。

買取メリット

1換金までの期間が、他のご売却方法に比べ非常に短く済む

2売却手数料が無料

食器とは

一口に食器と言っても、その種類は様々です。

洋食器

日本の焼き物の歴史に比べ、日本での洋食器の歴史は江戸から明治以降、積極的に西洋文化を取り入れ始めたころに広まり始めました。海外から輸入されているマイセン、ヘレンド、ロイヤルコペンハーゲンなど、歴史があって人気の高いブランドも数多くあり、日本でも広く愛されています。また、大倉陶園やノリタケなど日本から誕生した洋食器メーカーもあります。

和食器  

皿、丼、茶器、鉢、箸置き、酒器などに分類される和食器。

井上萬二、徳田八十吉、酒井田柿右衛門、加藤卓男といった人間国宝の作品をはじめ、贈答品などで頂く、たち吉や香蘭社、深川製磁などがあります。 有田焼、九谷焼、備前焼などの焼き物は作家やブランドがないものでも価値があるため、不明な場合でも買取可能な店舗が多いです。

クリスタルガラス食器

ワイングラスやシャンパングラス、ロックグラスなどさまざまなグラスに加え、水指やオブジェなどさまざまな用途で利用されているクリスタルガラス。なかでもバカラやラリック、リーデルなど海外の人気クリスタルブランドは高価で買取されることが多いです。

カラトリー

ナイフやフォーク、スプーンなどを差し、これらも食器の一種です。

また、食器は材質によって各種類に分類することができます。

陶磁器

もっとも広く食器に利用され、絵柄などにくふうを凝らすとともに、目的にあった形態や美的形態などが折り込まれたものが多いです。また品質に大きな差があり、柔らかいものは衝撃で欠けたり割れたりするので、注意が必要です。

漆器

椀、皿、籠、酒器、膳、盆、箸など、かなり幅広く用いられています。土台としては木がもっとも多く使われますが、竹や紙、合成樹脂なども用いられます。新しい漆器で漆のにおいのするものは、米櫃の中に4~5日埋めるか、缶などに脱臭剤とともに入れておくとにおいが抜けます。ぬらしたままにしておくと塗りがはげるので、洗ったあとは手早く水きりし、乾いた柔らかい布でよく拭いて、水気をとっておくことが大切です。

金属食器

金、銀、銅、錫、真鍮、ステンレススチールなどが使われますが、おもに鉢、皿、ボウル、ナイフ、フォーク、スプーン、弁当箱、カップなどに利用されます。鉄では鋳物、鉄板の打ち抜き、ほうろう引きが、またアルミニウムでは、紙アルミ、アルマイト、表面被膜加工品などがあります。ステンレスやアルミニウムなどは比較的手入れが簡単ですが、金、銀、銅、錫などの柔らかいものは表面に傷がつかないようにスポンジで洗い、水きりしたあとは錆びないように、すぐ乾いた布で拭いて水気をとっておきます。また、ほうろう引きは落としたりぶつけたりしないようにするとともに、表面に傷がついて汚くならないよう、硬いたわしなどで洗わないようにすることが大切です。

ガラス器

グラス、ボウル、鉢、皿などのほか、一部のカップ、スプーン類に利用されます。グラス類には耐熱、耐衝撃性の材質も使われ、鉢や酒用グラスにはクリスタルガラスが使われます。曇りが気になるガラス器は、洗剤を使って柔らかいスポンジでそっと洗い、湯を通して水がきれたのち、乾いた麻のふきんでこするように磨くと、きれいに光り、透明となります。

プラスチック食器

形が自由につくれるため、あらゆる種類の食器に利用されています。各種の材質が使用されるが、食器用はとくに配合添加物や色素顔料などの食品用規定に合格したものしか使用できないため、合格マークのシールが貼ってあるものを選ぶことが重要です。また熱に弱く、高温になると変形するものもあるので、熱湯には注意が必要です。傷がつきやすく、長期間使用すると汚れも自然に付着しますが、これはこすってもとれず、強くこするとかえって汚くなるので、適当に廃棄するべきです。

食器買取で気をつけること

お客様の大切な食器を査定依頼するなら最高価格で売りたいですよね。

でも、同じ食器でも業者によって買取価格が大きく違うのをご存じですか?

例:ブランド食器

A社90,000円、B社75,000円

→15,000円の差

例:ブランド食器

A社170,000円、B社150,000円

→20,000円の差

例:吾食器

A社120,000円、B社95,000円

→25,000円の差

例:和食器

A社250,000円、B社200,000円

→50,000円の差

例:漆器

A社220,000円、B社190,000円

→30,000円の差

例:漆器

A社180,000円、B社135,000円

→45,000円の差

できるだけ高い金額での買取を希望するなら、複数の業者の査定額を比較する必要があります。食器の査定では、値段が付くものとそうでないものとの差が大きいという特徴があります。

査定価格に2倍以上の差が付くことも珍しくありません。その理由は、食器の販売価格が高いことで売却の自信がない・販売ルートを確立していない業者がいるためです。

お悩み

でも、不安なことはたくさんありますよね。

「食器を売りたいけどどこに依頼するのが良いか分からない」 「高額と書かれているが実際どのくらいの額になるのか知りたい」 「いくつもの業者で査定依頼するのは大変」 「遺品で大量の食器があるけどどこに連絡するべき?」「ちゃんと査定してくれるのか心配」「汚れが目立つけど買い取ってもらえる?」

そんなお客様におすすめなのが、複数業者の一括査定です!

一括査定とは

一括査定とは、多くの査定業者の中からお客さまに一番おすすめできる買取業者を選定してご紹介するサービスです。利用料金は無料、手続きも簡単、お手持ちの食器を最高額で売却したいのなら当社がおすすめです。

前述のように、できるだけ高い金額での売却をご希望の場合、複数の買取業者を比較検討する必要があります。オンライン一括査定ができる当社にお任せいただければ、優良業者が食器の適正な価値を見極めて適正な価格をご提示します。蔵の整理や受け継いだ遺品などの食器を「最も高い価格で手放したい」「今いくらの価値があるのか知りたい」という場合は、今すぐ当社で一括査定依頼をしてみてください。

一括査定のメリット

手間がかからない

お問い合わせをしていただいた後はすべて当社にお任せください。査定を行う業者の数が10社でもお客様がやり取りするのは当社のみ。しつこい営業電話はありません。売却されない場合の業者へのお断りも当社で行いますので、初めての方でも安心してご利用頂けます。

お客様の情報をもとに、複数の買取業者に査定依頼いたします。食器を売ろうとしてもオークションサイトやフリマアプリなどを使うのは面倒ですし、取引トラブルになるのかも不安だと思います。

買取店の一括査定であれば、そのような手間も省け、大手よりも高く売れることもあります。一括査定サービスを利用して初めて利用するお店で売るのがベストな場合もあるので、ぜひご利用ください。

専属のコンシェルジュがサポート

買取業者との価格交渉は当社が代行しサポートいたしますので、安心して取引を行うことができます。また、足元を見られて低く査定される心配もありません。

長年の経験による幅広い分野に精通したコンシェルジュが、お客様がご満足いただける買取店をご紹介します。

査定額の比較ができる

食器は状態によって買取業者ごとに価格が大きく異なります。

一つの買取店で見積もりをとっても、そのお店が果たして「高額買取」なのかはなかなか分かりません。特に食器といった慣れ親しんだものではない品の場合、なおさらその価格が適切なのか判断しがたいです。

ですが、一括査定サービスを利用すればどんな人でも「いくら高く売れたのか」、「いくら得したのか」が一目でわかり、安心することができます。

当社の特徴

①豊富な実績

当社では食器に関して年間〇〇件以上の取引実績があり、中にはヒビの入った食器や欠けてしまった食器など、保管状態の良くない品の取引実績もございます。査定士が豊富な知識で価値を見抜き、お客様の大切な食器を適正な価格で買取いたします。

②全国対応

オンライン一で括査定ができる当社なら、全国どこでも査定が可能です。買取業者がお近くにない場合でもご安心ください。査定費、キャンセル料、出張費は一切発生しませんので、お気軽にご利用ください。

➂最短3日で見積提出

買取業者に査定依頼後、最短3日で見積もりを提出いたします。食器に関する情報や買取金額の確認を行い、ご納得いただけましたらすぐにお支払い手続きへと進むことが可能です。

④最大20社同時見積もり

多くの一括査定は最大10社での見積もりですが、当社は最大20社で同時に査定依頼が可能です。当社がお客様のご要望に合った買取店を責任もってお調べ、ご紹介いたします。最大20社まで同時見積もりが可能です。まずはお気軽にご相談ください。

⑤専門家チーム

食器の専門知識を持つスタッフが集まり、適切な査定結果を見極めます。査定内容に不備がないかなど確認して、正しい査定結果を持ってお客様にご提出いたします。

食器の高額買取事例

当社では食器の買取実績〇〇点以上!その実績を一部ご紹介します。

  • 第1次昭和食器 日光東照宮陽明門 10銭 100面シート 買取実績60,000円
  • 第1次昭和食器 藤原鎌足 5円 100面シート 買取実績155,000円
  • 第3次昭和食器 勅額 水色 10銭 100面シート 買取実績22,000円
  • 第1次新昭和食器 梅花 10円 目打無し 100面シート 買取実績25,000円
  • 第1次昭和食器 梅花模様 10円 100面シート 買取実績300,000円

このほかにも多数の取引実績がございます。「この食器でも売れるの?」と心配な方もまずは一度お気軽にご相談ください。

お客様の口コミ

・父が生前収集していた食器を譲り受けたのですが、自分で使うわけにもいかず買取店にお願いすることにしました。ネットで食器の買取を調べ、一番食器のことに精通してそうなのが貴社でしたので、お願いすることにしました。丁寧かつ高い買取価格に満足、ありがとうございました。

・経験豊富な専門の鑑定士がいるお店へ納得の金額で売却!

家の近くには総合リサイクルショップや買取店がありますが、いずれの店舗もアルバイトの店員さんしか在籍していないので、安く見積もられてしまうのではないかと不安でした。専門家が在籍する店舗なら不安も解消できると思って、検索をしていたところ、貴社を知りました。やっぱり大切にしているコレクションを売却するなら、安心してお任せのできる専門家が在籍している業者へお願いをしたかったのです。最終的には6社に依頼をした中から経験豊富な専門の鑑定士がいるお店へ納得の金額で売却できました!

・ずっと家にあった食器が売れてすっきりしました。

祖母の代から家にあった大量の食器をどうしようかと迷っていましたが、一括査定を知りとりあえず依頼してみようと問い合わせしてみました。複数の買取店の査定額が一度に見られるので、比較がしやすくてよかったです。ありがとうございました。

・どこのものかわからない食器を買い取りしてもらいました

娘がこちらのホームページを見つけてくれました。いろんなホームページがある中で貴社が一番買取実績が多く信頼できるかと思ったそうです。価値を正しく判断してくれるお店だと安心して売ることができますね。ありがとうございました。

・最も高い査定金額を提示した業者にまとめて売却!

亡くなった父が残した食器を売却しましたが、一括査定を使えばわざわざ店頭に行かなくても、いろんな会社を比較できるので助かりました。普段は仕事があり、何度も田舎に帰るわけにはいかないので最も高い査定金額を提示した業者にまとめて売却を決めました。そういった意味では、とても優れたサービスだと思います。

・複数の業者に査定をしてもらえて助かりました!

引っ越しをするのに部屋を整理していたところ、保管していた食器を見つけ売ることにしました。いつのものかも不明で、一体どれくらいの価値があるのか分からず、処分が出来ず困っていました。同僚から貴社を聞いて、無料で複数社に査定してもらえると知り無料査定の申し込み。高値の買取ができるお店ってどこか分からないので、複数の業者に査定をしてもらえて助かりました。

高額査定となる為の写真撮影方法

品物と箱の全体が入るように撮影

明るい場所でピントを合わせて、品物と箱の全体が入るように撮影します。作品の確認ができるようできる限りきれいに撮影してください。ピンボケなど不明瞭な写真の場合は、撮り直しをお願いすることがあります。

品物の裏を撮影

品物の裏を撮影します。キズ、汚れがある食器でも買取可能ですが、食器の状態が正確にわかるように状態の悪いところがあればそちらも撮影してください。

特徴的なデザイン部分を撮影

特徴となるデザイン部分に焦点を当てて撮影をします。暗い写真はデザインを正確に読み取ることができませんので、明るい場所で撮影をしてください。

鑑定書や箱、付属品を撮影

最後に、鑑定書や箱、付属品を撮影してください。その後フォームから写真を送るだけで、おおよその査定額をご確認いただけます。パソコン、スマートフォン、携帯電話があればどこからでもご利用可能です。

手続の流れ

【STEP 1】品物の付属品の準備

査定に出したい食器とその付属品を準備します。付属品とは鑑定書や保証書、購入証明、専用の箱や収納袋のことです。付属品は食器の価値を証明したり、高めたりするのに役立ちます。少しでも査定価格を高くしたいなら、食器に関する情報をできるだけ詳細に把握しておくことが求められます。

【STEP2】食器の写真撮影

食器を平らな床やテーブルに置き、写真撮影を行います。買取業者が査定で重視するのは「全体」「デザイン部分」「付属品」の3つです。撮影はデジカメでもスマホでも構いませんが、できる限り解析度の高い写真のご用意をお願いいたします。

【STEP3】お問い合わせ

準備が整いましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせフォーム、メール、電話から問い合わせが可能です。

【STEP4】お客様情報の聞取

お問い合わせいただいた後、当社からお客様へご連絡し、必要な情報をお伺いし準備を進めていきます。不安なことは何でもご相談ください。

【STEP5】複数業者へ依頼

必要な情報が揃いましたら当社が責任をもって複数業者に査定依頼いたします。取引実績が豊富で信頼できる買取業者のみに依頼をするのでご安心ください。

【STEP6】査定結果のご案内

最短3日で査定結果をお伝えし、食器に関する情報や買取金額の確認を行います。条件が折り合わず取引を行わないその他の買取業者には依頼主の個人情報は伝わりませんのでご安心ください。ご納得いただけない場合は遠慮なくお断りいただいて構いません。

【STEP7】品物の売却成立

査定金額にご納得いただけましたら、お品物を売却して取引が成立します。お品物とお金の収受方法については、買取業者の案内に沿ってご対応をお願いいたします。

こんな食器でも対応いたします

状態が悪い、作者や時代が分からない食器であっても、当社なら査定が可能!

買取経験が豊富な査定士が価値に見合った買取価格をご提示いたします。

①年代が分からない

食器の査定金額は年代によって左右しますが、遺品として引き継いだ食器の場合には不明であることも多いです。調べてみてもわからない場合にはお問い合わせください。

②鑑定書・箱や付属品がない

鑑定書・保証書・箱が無い食器も査定の対象です。付属品が揃っている品物と比較すると価格が低くなる場合がありますが、優良買取業者の査定士が食器本体の価値をしっかりと見極めます。

③破損などで状態が悪い

食器は綺麗に保管してあるほど査定金額が上がる傾向にあります。しかし、年代を経た食器は汚れや破けているのは当然とも言えます。状態が悪い食器を補修して販売する業者もいるので、そのままの状態で査定にお出しください。

④近所の店に見せたが買い取れないと言われた

ひとつの店で買い取れないと言われた食器でも、別の店では買い取ってもらえることもあります。一括査定では複数業者に依頼するため買取ってくれる割合も大きくなります。

食器を高く売るコツ

食器をできるだけ高値で売るために、査定依頼の前に行っておくべきコツを紹介します。

①綺麗な状態にする

査定時の印象を高めるために、手入れをしてから撮影をしましょう。ほこりや汚れがあれば取り除き、なるべくキレイな状態にしておくことが大切です。ただし、ゴシゴシこすりすぎると逆に傷が付いたりすることがあります。落とすことができない汚れはそのままにしておいて構いません。

また、売る際に気を付けたいのが、箱をきれいにしようと水拭きしてしまうケースです。水拭きをすると箱書きがにじんだり消えたりしてしまうので、絶対にしてはいけません。簡単にほこりを落とす程度で構いません。

②保証書、購入証明などの付属品をそろえておく

品物と合わせて、保証書、購入証明などの付属品を揃えておきましょう。そのお品物の種類、購入時期等がわかればよりスムーズに査定を行うことができます。付属品等は、購入当初についていたものが揃うほど、より査定金額が高くなります。

③年代を調べておく

分かる範囲で構いませんので、作者や時代を調べておきましょう。無名作者の作品でも、市場価値が高ければ査定額が高くなります。「売れるのかな?」と迷ったら、捨てずに査定依頼に出してみましょう。眠っている品物が意外なお宝であるかもしれません。

④不要になったらまずは査定

ヒビや傷がある長く保存していた食器でも、専門家の修理・復元によって価値が蘇る場合があります。素人判断で棄ててしまわないようにしましょう。

修理する場合でも、技術がないところに依頼したりすると、価値が回復するどころか半減してしまう可能性があります。

また、お持ちの食器で今後飾る・使う予定がないものは、早い段階で査定に出しましょう。食器は状態で買取価格が大きく変わります。きちんとした手入れをしないで放置しておけば、徐々に劣化が進んで買取価格が下がってしまうことも。価値が下がってしまう前に、情報収集の意味も込めてまずは査定依頼に出してみることをおすすめします。

⑤新品の場合には未開封のまま

未開封・未使用品であれば、箱や内装もそのままの状態で査定依頼をしましょう。未開封・未使用品であればそれだけで買取価格が高くなります。反対に袋や箱から開封してしまうだけで価値が下がる場合もあります。

⑥大きさや重さは事前に計測

食器の大きさ、重さにより買取価格が変わることがあるので、必ず寸法を測っておきましょう。写真だけでは現物の大きさや重さが伝わらないものも多いです。正確に大きさ、重さの計測をしておくことで、査定もスムーズに進みます。

買取強化中のブランド

食器専門店ならではの目利きで幅広い食器を評価します。

  • ウェッジウッド
  • ヘレンド
  • エルメス
  • コペンハーゲン
  • マイセン
  • ティファニー
  • バカラ

よくある質問

Q. ブランド品じゃなくても買取してもらえますか?

A. ブランドではない食器でも買取可能です。そのままお持ちいただければ、その状態で査定させていただきますので、数枚でもお気軽にお持ちください。

Q.不用品の処分も一緒にお願いできますか?

A.もちろんお任せください。まずは価値があるか、買取可能かどうかも含めて経験豊富な買取専門スタッフが査定にあたらせていただきます。選別をして価値があるものは買取、価値が無い物は処分をいたします。大型・大量の不要品もご自宅にお伺いして査定・買取可能なので、お気軽にご依頼ください。

Q. もらった物で使えるものか分かりませんが査定可能ですか?

A. まずは、お写真を拝見いたします。専門業者であれば写真判定ができ、本物かどうかの判別がつく場合があります。その際、一緒に査定を行うことも可能です。査定の内容や金額に納得のいかない場合にはキャンセルも可能です。キャンセル料等も発生いたしませんのでお気軽にご相談ください。

Q.査定を受けたら買取を依頼しないといけませんか?

A.そんなことはありません。査定後ご納得いただけなければ、買取を依頼されなくても大丈夫です。査定のみのお客様も多くいらっしゃいますので、遠慮なく仰ってください。

Q.箱などの付属品が何もないのですが査定可能ですか?

A.食器本体のみでも買取対象としております。

もちろん付属品が揃っている方が買取額が高くなりやすいですが、「付属品がないから」という理由だけで査定をお断りすることはございませんので、ご安心ください。

16.「どこに依頼するのが良いのかわからない」「なるべく高く買い取ってほしい」

そんな方は今すぐご相談ください。

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